大阪でお土産を買うならコレ【絶対喜ばれるランキング】

大阪でお土産を買うならコレ【絶対喜ばれるランキング】

大阪で人気のお土産トップ10!

「めっちゃうまいもん」に溢れる街・大阪

様々な観光地や施設へ行くのは勿論、

食い倒れに行くというのも大阪旅行の魅力なのではないでしょうか。

独自の粉物文化の発展により、たこ焼きやお好み焼き、明石焼きなど、

有名な食べ物がたくさんありますが、

それゆえにお土産を買うにもどれを選んだらいいか迷ってしまいます。

また最近は、粉物だけではなく大阪発祥のスイーツが数多く開発・販売され、

全国的にも話題になっていますから、ますますどれを選ぶか悩んでしまいそう。

それで今回は、そんな大阪にお出掛けになられたら

是非とも買っておきたい人気の大阪のお土産を集めてみました。


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[icon image=”check1-r”]新大阪駅でお土産を買うならコレ【絶対喜ばれるランキング】

大阪で買える人気のお土産特集!

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では、これから長年愛され続ける老舗の味から、大阪にしか店舗がない超レアものまで・・

大阪のお土産の数々をご紹介させて頂きます。

お土産を手渡す方の顔を思い浮かべながら、

「喜んでくれそう」だと思える物が見付かる事を願っています。

それでは、参りましょう。

 

[icon image=”finger1-r”]バトンドール(江崎グリコ)

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ロングセラー商品「ポッキー」の生みの親である江崎グリコが、大阪限定で販売している高級感漂うポッキーがバトンドールです。その味もさることながら、ネット通販での販売もしていないため現在は大阪の2ヶ所のデパ地下でしか買えないプレミア感が大阪の新しいタイプのお土産として注目を浴びています。

場所: 阪急うめだ本店地下一階、高島屋大阪店一階

 

[icon image=”finger1-r”]あかんポテト(ル・ピノー)

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鳴門金時とカスターとクリームで作ったスィートポテト。紫芋がペースト状になっている上からスプーンを入れると、まずはそのやわらかさに驚くでしょう。そしてさらに衝撃なのは、なめらかでクリーミーな口当たり。濃厚なのに後味さっぱりなので、あっという間に食べ進めてしまう一品です。

場所: 北堀江本店カフェ、玉造店、阪急うめだ店

 

[icon image=”finger1-r”]みたらし団子(喜八洲総本舗)

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みたらし団子というと、丸めた団子を串刺しにして甘辛いタレが絡んでいるものを想像しますが、こちらのみたらし団子は円筒状になった少し変わった作りになっています。しかし、この形ゆえにタレがしっかりと団子に絡まり、また焼き上げの時に団子に焦げがつきやすく香ばしい仕上がりになるのです。

場所:大阪市淀川区本店他、JR新大阪駅売店、阪急十三駅、高島屋、梅田大丸店など

 

[icon image=”finger1-r”]大阪プチバナナ(瓢月堂)

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ショートケーキをイメージしたふわふわのスポンジに、生クリームではなくバナナクリームをサンドした大阪発の新しいスイーツです。冷やして食べると尚美味しいとの事なので、渡す際には一言お伝え下さいね。

場所:新大阪駅、大阪駅、関西国際空港、伊丹空港他

 

[icon image=”finger1-r”]グランカルビ―


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ポテトチップスでお馴染みのカルビーが、ワンランク上の上質な大人のためのポテトチップスを作りました。従来のポテトチップスよりも3倍の厚みがあるのでサクサクとした軽い口当たりというよりは、しっかりとした食べ応えが感じられます。今現在において、阪急うめだ店でのみの販売となっており、大阪の新しいお土産として注目されています。

場所:阪急うめだ店地下一階

 

[icon image=”finger1-r”]堂島ロール(パティスリーモンシェール)

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ロールケーキブームの火付け役となった大阪の超有名店。北海道の牧場から送られてくる新鮮な牛乳を使って丁寧に作られるロールケーキは、ブームが落ち着いたと言われる今でも大阪土産の定番として愛されています。

場所:大阪市堂島浜本店、阪急うめだ本店他

 

[icon image=”finger1-r”]プリンの生たまご(モロゾフ)

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モロゾフの新ブランドとして大阪梅田に誕生したのが「プリンのたまご」さらにその店でしか買えないのが「プリンの生たまご」です。カスタードムースをカラメルソースで包んだ新感覚のスィーツは、日本全国でここしか買えない商品となっています。

場所:阪神百貨店梅田本店地下一階
営業時間:水~土10:00~21:00 その他10:00~20:00

 

[icon image=”finger1-r”]岩おこし粟おこし(おみだ池大黒)

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創業200年を超える老舗の和洋菓子店。岩おこしは黒砂糖の甘さにしょうがの味がアクセントとなっており、粟おこしはごまの風味が香ばしくさっくりとした食感が癖になる味です。どちらも創業当時から作り続けている伝統の味です。

場所:北堀江本店、なんばウォーク店、大阪国際空港店、阪急梅田本店他

 

[icon image=”finger1-r”]マダムブリュレ(マダムシンコ)

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こだわりのバームクーヘンをキャラメリゼしたマダムシンコオリジナルのスィーツは、「大阪土産と言えばマダムシンコのマダムブリュレ」と言われるまでに知名度があります。そのまま食べても温めても冷やしても美味しいので、お土産に最適な商品と言えるでしょう。

場所:箕面本店他

 

[icon image=”finger1-r”]くるみ餅(かん袋)

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一般的にくるみ餅と言うとナッツが入った餅を想像しますが、大阪の堺界隈では餅を餡でくるんだものをくるみ餅と言うそうです。そんな小話を織り交ぜながらお土産を渡すなら、かん袋のくるみ餅はいかがでしょうか。店舗でしか買えず、しかも行列は覚悟しなければなりませんが、大阪のレアもののお土産という点では間違いありません。

場所: 大阪府堺市堺区新在家町東1-2-1
営業時間:10:00~17:00(売り切れの場合あり)

 

まとめ

いかがでしたか?

お土産と言うと、どこも似たり寄ったりといった印象を受けますが、

さすが大阪「唯一無二」と思える特徴的なお土産が多かったですよね。

お土産は貰う方は勿論ですが、贈る側にも選ぶ楽しみがあります。

それは「喜んでくれるかな」と相手の顔を想像しながらお土産を探す瞬間です。

そんな、思わずにこっと微笑んでしまいそうなお土産が、大阪には多いですね。


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