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時候の挨拶の月別一覧!季節の挨拶の書き出しや結びの文例も!

この記事では、時候の挨拶を月別一覧にまとめ、ビジネスや個人向けの季節の挨拶の書き出しや結びの文例などをご紹介しています。

改まった手紙やはがきを書くときに欠かせないのが時候の挨拶。

しかし、いつ、どの時候の挨拶を使えばよいのか、よくわからないという方は多いではないでしょうか。

そこで今回は、時候の挨拶を月別の一覧にしてみました。

仕事の関係者やお世話になった目上の方などに手紙やはがきを出すときは、ぜひこちらの一覧を参考になさってみてください。

また、手紙やはがきの書き出しの文章や結び文に悩む方は多いでしょう。

月別の時候の挨拶を使った文例も掲載しているので、併せて参考になさってみてくださいね。

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時候の挨拶(季節の挨拶)書き出しと結びとは?文例も!


時候の挨拶とは、挨拶文などの文章の書き出しに書く、季節を用いた言葉になります。

日常会話でも、「今日は暑いですね」「そろそろ雪が降りそうですね」など、季節にちなんだ言葉を会話の最初に話すことは多いのではないかと思いますが、時候の挨拶とはその文章版と言った感じになりますね。

時候の挨拶には漢語調と口語調があり、漢語調は格式が高く、主にビジネス関係者や目上の人、礼儀やマナーを重んじる人などに使うことが多いもの。

たとえば、「新春の候、貴社ますますご清栄のこととお慶び申し上げます」のような書き出しが、時候の挨拶の漢語調になります。

候の部分は「折」や「みぎり」に変えてもよいでしょう。

一方の口語調は、漢語調に比べて親しみやすい言葉遣いになり、友達など仲の良い人や親戚などに使うことが多いです。

「新しい年の始まりとなりました。ご無沙汰していますが、お元気にお過ごしですか。」と言った書き出しになりますね。

次に、結びとは結び文や結びの挨拶と呼ばれるのもので、手紙やはがきなどの文章を締めくくる言葉になります。

手紙やはがきを送る相手がビジネス関係者であれば、会社の繁栄や活躍を願うものがよいでしょう。

「社業のさらなるご発展を心よりお祈り申し上げます。」と言った結びは、季節に関係なく使うことができますよ。

プライベートな個人向けの手紙やはがきなら、健康や幸せを願う言葉を添えるのが一般的です。

「朝晩の冷え込みが厳しい時期です。どうぞお体を大切にしてください。」のような内容になりますね。

時候の挨拶の月別一覧!


時候の挨拶は二十四節気にちなんだものが多く、旧暦と新暦との差があるため、いつ使えばよいのかよくわからなくなってしまう方が多いようです。

そこでここでは、月別の時候の挨拶を一覧でご紹介します。

1月の時候の挨拶

・初春
・新春
・寒冷
・酷寒
・厳寒
・寒風
・厳冬

書き出し

・新春の候
・初春の候
・寒冷の折
・寒風のみぎり
・寒さもいちだんと厳しくなりましたが、ご家族の皆様はお変わりなくお過ごしでしょうか。
・松の内も過ぎ、皆様にはご精励のことと拝察いたします
・冬晴れの穏やかな日々が続いておりますが、いかがお過ごしでしょうか。

結び

・極寒のみぎり、ご自愛専一にてお願い申し上げます。
・寒さ厳しき折柄、風邪など召されませんよう健康にご留意ください。
・寒風吹きすさぶ時期ですので、体調にはお気をつけください。
・厳しい寒さが続きます。体調管理に気を付けてくださいね。

2月の時候の挨拶

・立春
・梅花
・春寒
・寒明
・余寒
・三寒四温
・残雪

書き出し

・立春の候
・梅花の候
・春寒の折
・寒明のみぎり
・残雪のみぎり
・寒さの中にも春の足音が聞こえる今日のこのごろ、いかがお過ごしでしょうか。
・早咲きの梅に心浮き立つこのごろ、ますますご健勝のこととお慶び申し上げます。
・暦の上では春になりましたが、朝晩冷え込む日が続いております。

結び

・余寒なおさり難き折、ご自愛専一にてお願い申し上げます
・暦の上では春とはいえ、まだまだ寒い日が続きます。どうぞ、お体にお気をつけてお過ごしください。
・寒の戻りが厳しい今日この頃でございます。お体にお気をつけてお過ごしくださいませ。
・年度末を控え、何かと慌ただしくなる時期です。体調にはくれぐれもお気をつけください。

3月の時候の挨拶

・春分
・浅春
・春暖
・萌芽
・啓蟄
・仲春
・早春

書き出し

・春分の候
・啓蟄の候
・仲春の折
・浅春の折
・早春のみぎり
・春暖のみぎり
・春風が心地よい季節になりました。いかがお過ごしでしょうか。
・春まだ浅い今日のこのごろ、
・春寒もようやく和らぎ、過ごしやすい季節となってまいりました。
・桜前線も北上し、いよいよ春本番。お元気でお過ごしのことと思います

結び

・天候不順の時節柄、どうかご自愛専一に、ますますのご活躍をお祈り申し上げます。
・花冷えにお風邪など召しませぬようご自愛ください。
・4月から新天地での生活と参ります。今後とも〇〇様には、ご指導ご鞭撻のほどよろしくお願い申し上げます。
・桜の便りが待ち遠しいこの頃、暖かくなったら遊びに行きますね。

4月の時候の挨拶

・桜花
・陽春
・晩春
・春爛漫
・麗春
・春日
・清和

書き出し

・陽春の候
・晩春の候
・春爛漫の折
・麗春のみぎり
・うららかな春の日が続いていますが、ご家族の皆様はお元気にお過ごしでしょうか。
・行く春を惜しむこのごろです。
・花の便りが各地から聞こえるころとなりました。

結び

・時期柄、健康には十分にご留意なされ、さらにご活躍されますことを祈念申し上げます。
・春光うららかな好季節、皆様のご多幸をお祈りいたします。
・新年度になりお忙しいと思いますが、近々お会いできるのを楽しみにしております。
・急に寒さが戻る日があります。風邪など引かないように気をつけてくださいね。

5月の時候の挨拶

・立夏
・初夏
・薫風
・新緑
・若葉
・軽暑
・薄暑

書き出し

・立夏の候
・初夏の候
・薄暑の折
・軽暑のみぎり
・新緑鮮やかな好季節を迎え、皆様にはご清祥にお過ごしのことと存じます
・風薫るさわやかな季節となりました。
・若葉が目に鮮やかな今日この頃、ご無沙汰しておりますがお変わりなくお過ごしのことと思います。

結び

・向暑の時候、ますますのご発展をお祈り申し上げます。
・ご一同様お健やかに、新緑の季節をお過ごしください。
・梅雨入りも間近となりましたが、どうかお体にはお気を付けください。
・暦の上では夏とは言え、朝晩はまだ肌寒さを感じます。風邪など引かないように気をつけてください。
・新年度の生活に慣れてきた頃と思います。疲れが出やすい時期ですので、体には気をつけてくださいね。

6月の時候の挨拶

・芒種
・入梅
・小夏
・梅雨
・黄梅
・深緑
・夏至

書き出し

・芒種の候
・入梅の候
・梅雨の折
・黄梅のみぎり
・木々の緑も深みを増すこのごろ、
・梅雨冷えの続くこのごろですが、お元気でお過ごしでしょうか
・梅雨明けも間近となり、ますますご清栄のことと存じます
・日差しの強い日が続き、本格的な夏の到来を感じるようになりました。ご無沙汰しておりますが、お元気にお過ごしでしょうか。

結び

・深緑あざやかなこの季節、ますますのご発展をお祈り申し上げます。
・長雨の続く季節の折、体調を崩されませんようご自愛専一のほどお祈り申し上げます。
・梅雨入り前でございます。体調を崩されませぬよう、皆様のご健康を心よりお祈り申し上げます。
・汗ばむ陽気が続いております。くれぐれも体調にご留意下さい。

7月の時候の挨拶

・盛夏
・猛暑
・小暑
・大暑
・炎暑
・酷暑
・猛暑

書き出し

・盛夏の候
・小暑の候
・猛暑の折
・大暑の折
・海開きや山開きの便りに心躍る季節となりました
・梅雨明けを待たず炎暑のみぎり、お元気でお暮らしでしょうか。
・梅雨明けの暑さはひとしおに感じられますが、お元気にお過ごしでしょうか。

結び

・暑さ厳しき折、ご一同様のご健康をお祈り申し上げます。
・猛暑耐えがたきこの頃、ご自愛専一のほどお祈り申し上げます。
・本格的な夏に向け、ますますのご活躍を心よりお祈りいたしております。
・夏風邪など引かぬように、気をつけてくださいね。
・夏休みの帰省を心から待っています。一緒にビールを飲みにいきましょう。

8月の時候の挨拶

・立秋
・晩夏
・残暑
・残炎
・新涼
・秋暑
・処暑

書き出し

・秋暑の候
・晩夏の候
・残暑の折
・残炎の折
・新涼のみぎり
・蝉しぐれに過ぎゆく夏の寂しさを感じる今日のこのごろ
・立秋とは名ばかりの暑い日が続いていますが、お元気にお過ごしでしょうか。
・残炎もようやく和らいできたようです

結び

・残暑厳しき折、皆様のご健勝を心よりお祈りいたします。
・晩夏の折、益々のご活躍をお祈りいたします
・立秋を過ぎたとはいえ、厳しい残暑が続きます。どうかお身体を大切にお過ごしください
・疲れが出る時期です。くれぐれもお体に気をつけてください。
・朝夕はずいぶん涼しくなりましたが、季節の変わり目ですので、体調にはご注意くださいね。

9月の時候の挨拶

・秋涼
・仲秋
・白露
・秋分
・秋晴
・爽秋
・秋桜

書き出し

・秋涼の候
・仲秋の候
・白露の折
・秋晴のみぎり
・すがすがしい秋の風が肌に心地よく感じられる今日このごろ、
・一雨ごとに秋の深まりゆく昨今、
・暑さ寒さも彼岸までと申しますが、朝晩は肌寒さを感じるようになりました。皆様はお変わりなくお過ごしのことと思います。

結び

・豊穣の秋、御社のさらなるご発展をお祈り申し上げます。
・植物が実を結ぶ秋、貴社におかれましても実り多き秋になりますようお祈り申し上げます。
・秋風が肌に心地よい季節となりました。お健やかにお過ごしください。
・爽やかな秋を満喫されますことをお祈り申し上げます。

10月の時候の挨拶

・清秋
・紅葉
・秋麗
・秋冷
・菊花
・錦秋
・寒露

書き出し

・秋麗の候
・寒露の候
・錦秋の折
・菊花のみぎり
・木犀の甘い香りが風に漂う季節となりました
・北から南へと紅葉の便りが聞かれる季節となりました
・日増しに秋が深まり、朝晩は肌寒さを感じることも多くなりましたが、

結び

・皆様におかれましても実り多き秋となりますことを、心よりお祈り申し上げます。
・小春日和が続くこの頃、貴社のさらなるご繁栄をお祈り申し上げます。
・あざやかな紅葉の季節、どうぞお健やかにお過ごしください。
・秋冷が加わります折、何卒、風邪など召されませぬようご自愛ください。

11月の時候の挨拶

・晩秋
・深秋
・深冷
・落葉
・向寒
・霜寒
・立冬

書き出し

・晩秋の候
・深秋の候
・深冷の折
・向寒のみぎり
・小春日和の好季節、皆様にはますますご清栄のことと存じます。
・落葉の舞い散る季節となりましたが、
・ゆく秋の寂しさ身にしみるころですが、いかがお過ごしでしょうか。

結び

・日増しに寒さが増す折 どうぞご自愛専一にお願い申し上げます。
・今年は例年になく寒い冬になるとのこと。末筆ながらご自愛のほどをお祈りいたします。
・暦の上では冬となります。季節の変わり目ですのでお体ご自愛下さい。
・忙しい年末を前に、お体に気をつけてお過ごしください

12月の時候の挨拶

・寒冷
・初冬
・師走
・歳晩
・寒気
・冬至
・歳末

書き出し

・歳末の候
・歳晩の候
・寒冷の折
・冬至の折
・師走の折、ますますご精励のことと存じます。
・冬の寒気が身にしみる頃となりました。風邪など引いてはいませんか。
・年の瀬も押し迫り、何かと気ぜわしいころとなりましたが、

結び

・寒さ厳しい折、ご自愛専一にてお過ごしください。
・年末ご多忙の折、体調管理にご留意くださいますようお願い申し上げます。
・歳末の多事多端の折柄、皆様のご健康をお祈り申し上げます。
・ご家族おそろいで、輝かしい新年をお迎えください。

年中使える時候の挨拶は?


改まった手紙やはがきでは、季節感や風情を表す時候の挨拶を使うのが一般的です。



しかし、時候の挨拶の代わりに「時下」を使うこともできますよ。

時下は「じか」と読み、今のところ、今現在、このごろといった意味があります。

「時下ますますご清栄のこととお慶び申し上げます。」のように使いますね。

季節を問わずに使うことができるので、覚えておくと便利な言葉でしょう。

また、時候の挨拶の代わりに時下を使うことは失礼になる、という話を聞きますが、時下を使うこと自体は失礼ではありません。

ただし、時候の挨拶を簡潔にしているため、初対面の方や、礼儀やマナーを重んじる人へ送る手紙やはがきに使うのは控えた方がよいでしょう。

たとえば、何度も手紙やはがき、メールのやりとりとしているなかで、毎回「初春の候、貴社ますますご清祥のこととお慶び申し上げます。平素は格別のご高配を賜り厚く御礼申し上げます。」のようなやり取りを行うのはお互いに面倒ですよね。

そのような場合では、「時下ますますご清栄のこととお慶び申し上げます。さてこのたびは・・」のように、前置きを短くして本題に入りたいときに使うのは便利です。

時候の挨拶を使ったビジネス向けの書き出しと結びの例文


ビジネス向けの時候の挨拶の書き出しと結び文の例文をご紹介します。

〇〇の候や〇〇の折、〇〇のみぎりの部分は、例文以外の言葉に変えて使うことができます。

書き出し

・立春の候、貴社にはますますご清栄の由大慶に存じます。毎々格別のご愛顧を賜り、厚く御礼申し上げます。
・入梅の候、貴社におかれましてはなお一層のご発展のことと大慶至極に存じます。平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。
・寒冷の候、貴社におかれましては益々ご盛栄の御事慶賀の至りに存じます。日頃は格別のお引き立てをいただき、ありがたく御礼申し上げます。
・桜花爛漫の候、貴社ますますご繁栄のこととお慶び申し上げます。平素はひとかたならぬ御愛顧を賜り、厚く御礼申し上げます。
・初霜の候、貴社ますます御隆昌にてお慶び申し上げます。平素は格別のお引き立てを賜り、ありがたく厚く御礼申し上げます。

結び

・盛夏のみぎり、貴社ますますのご発展をお祈りいたします。
・歳晩の候、皆様のご健勝を心よりお祈り申し上げます。
・末筆ながら、貴社のますますのご発展を心よりお祈り申し上げます。
・時節柄、皆様にはくれぐれもお元気でお過ごしくださいますよう祈念申し上げます。

時候の挨拶を使った個人向けの書き出しと結びの例文


個人向けの時候の挨拶の書き出しと結び文の例文をご紹介します。

〇〇の候や〇〇の折、〇〇のみぎりの部分は、例文以外の言葉に変えて使うことができます。

書き出し

・夏至の候、貴殿におかれましては、ますますご清祥のこととお慶び申し上げます。
・初夏のみぎり、○○様におかれましては、一段とご壮健のことと拝察いたしております。
・晩秋の折、○○様には一段とご健勝のこととお慶び申し上げます。
・日中は少し汗ばむ季節となりましたが、お元気にお過ごしでしょうか。
・朝晩は少し肌寒く感じるようになりましたが、皆様いかがお過ごしでしょうか。

結び

・寒冷のみぎり、ご家族の皆様のご多幸をお祈りいたします。
・若葉青葉の鮮やかな好季節に、〇〇様のご活躍をお祈りいたしております。
・秋晴の季節、どうぞお元気でお過ごしください。

時候の挨拶を使うときの注意点


時候の挨拶は文章の冒頭部分に使いますが、最初に使うのはマナー的にはNGとなります。

特にビジネス関係者や目上の人へ送る手紙やはがきでは、文章の始まりが時候の挨拶では丁寧さに欠けてしまうので注意しましょう。

相手に敬意を表すには、時候の挨拶の前に必ず頭語が必要となります。

頭語とは「拝啓」や「謹啓」などのことで、これらには「つつしんで申し上げます」という意味がありますよ。

具体的には、「拝啓 立夏の候、貴社ますますご清栄のことと・・」のような始まりになるので、時候の挨拶の前には「拝啓」または「謹啓」をつけると覚えておきましょう。

なお、頭語には「前略」や「冠省」などもありますが、こちらは丁寧な表現ではないので使わないようにしましょう。

そして、文章の最初に頭語をつけたら、終わりは結語で締めてください。

「拝啓」の結語は「敬具」または「敬白」、「謹啓」の結語は「謹言」もしくは「謹白」になりますよ。

結語は結び文の後につけるようにしましょう。

Wordであいさつ文や定型文を挿入する方法

仕事上で取引先の相手にあいさつ文を送る、目上の人に手紙やはがきを出す時などに、「書き出しに悩んでしまい、なかなか作業が進まない」なんてことはよくあるのではないでしょうか。

そのような時はWordを利用してみましょう。

Wordにはあいさつ文のテンプレートがあるので、参考にすると作業が捗りやすくなりますよ。

ここではwordを使ったあいさつ文や定型文の挿入方法をご紹介します。

手順

①Wordを開きます

②挿入タブをクリックします

③テキストのところにある「あいさつ文」をクリックします

④あいさつ文の挿入を選びます

⑤何月のあいさつ文を作成するのか、最初に月を選びましょう

⑥月のあいさつ、安否のあいさつ、感謝のあいさつをそれぞれ選びます

⑦選んだら「OK」をクリックしてください

⑧Wordに選んだ文章が表示されます

ポイント

Wordではあいさつ文だけではなく、あいさつ文の後に続ける「起こし言葉」や「結び言葉」も選ぶことができますよ。

挿入タブ→テキストのあいさつ文をクリックした後、起こし言葉もしくは結び言葉を選んでください。

まとめ

時候の挨拶を月別一覧でご紹介しました。

手紙やはがきを出すときは、どの時候の挨拶をいつ使ったらよいのか悩んでしまいますが、一覧があれば使いたいときにすぐ調べられて便利ですよね。

なお、時候の挨拶が使える期間はそれぞれに異なるため、使える期間を把握しておくことも大切ですよ。

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